2012年05月02日

ジェネリック医薬品 問題点

池袋のヤマダ電機日本総本山(?)には、地下2階に薬局があり、そこで
処方箋に沿った薬を処方してもらえます。ま、いっつも行くところなんですが。

そこがちょっと様変わりしましたね。
いままではカウンターのボタンを押して薬剤師さんに受け付けてもらって
いたんですが、なぜか丸テーブルがカウンター前に設置され、店員さんらしき
人が受け付けてました。

この間薬局に行った際に初めてその店員さんに受け付けてもらったんですが。。
どうも忙しいのか、慣れていないのかで説明などが要領を得ず。

受付で処方箋を渡すと、「ジェネリック医薬品は希望しますか?」とか聞かれました。
ジェネリック医薬品なるものをそもそも知らなかったのですが、店員さんから説明を聞くと
どうやら「処方された薬と同じ効果で別の薬を処方する事ができ」、そのメリットは
「従来の薬より単価が安くなる」ということらしいです。

これ、ありなんでしょうかね?
病院の先生が良かれと思って処方した薬とは違う薬を薬局の独断で出すっていう事ですよね?
その時はジェネリックはお断りします、という答えをしたんですが…

この店員さんの説明ってあってる?
あってるなら、やっぱり怖いので今後もジェネリック医薬品は使わないかな〜。

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posted by ちくわ at 23:34| 薬の効果 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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